梅雨の時期の体のだるさは異常です…。

暑い、とにかく蒸し暑い…。

ジメジメとまとわりつくこの暑さは本当にやばい…。

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ジメジメとした暑さ

この梅雨の時期。雨がザーザーも嫌だけど、更に嫌なのは暑さ×湿気の最強最悪コンボ。

ただでさえ湿度で嫌だと言うのに、ここに暑さが重なる。

これはもう本当に勘弁してください状態です。

この体にまとわりつく暑さは、本当に耐えが耐えない。人間が感じる不快感でもかなり上位のはず!

そしてこの不快感がここ2日間続いており、日頃の疲労感に更にプラスでダメージを与えてきます。

ダブルパンチ状態!!笑

朝の送迎時間、8時半頃からすでに蒸し暑い。これが昼にかけて更に上昇!

昼の送迎のときは外にいる人みんな苦悶の表情、そりゃそうなるよ…。

外で働いている方々は本当にすごいと思う。真夏、真冬、梅雨とか厳しい季節では本当に命がけ。

中で働いている僕はまだまだ恵まれたほうなのかも…。

あ~早くこの梅雨の時期が終わって欲しい!

でも梅雨が終われば灼熱の夏。

この先もなかなか楽になる様子はなさそうです…。

季節の移り変わりにそれぞれの良さがありますが、最近は暑すぎるせいで、梅雨や夏はなかなか楽しむ余裕がない。

昔はこんなに暑くなかったのにね、とつぶやく利用者さん。

じわりじわりと温暖化の進行を感じる。僕が小学生の頃はこんなに暑くなかった気がする。

小学生の頃は子供ってこともあってか、夏でも一日中外で遊べていた。

これから地球はどうなっていくんだろう、僕がおじいちゃんのときは夏はどのくらい暑いんだろう。

100年後は…?どうなっているのか。

自分が生きているはずもない、そんな世界の心配事をしてみる。

もしかしたら、科学技術が進化していて、夏は今よりも涼しくて、緑が沢山あって、そんな世界かも知れない。

もしそうだったら良いなと、妄想を広げていく。

暑さの思い出

僕が暑さでよく覚えていることが2つある。

一つは小学生のときに父親の実家のある京都に出かけたときのこと。

あれは確か7月か8月のこと。夏の時期に初めて京都に行ったとき。

僕は生まれは長野で標高1000m近くに住んでいました。そのためとにかく涼しい!

この2023年現在でも夏場でもクーラー無しでいけるレベルです。ちょっとキツめですが…笑

でもそのくらい涼しい。

そんな場所ですくすく育った僕が初めて夏の京都に行ったときの衝撃は今でも忘れません。

今回の梅雨のような体にまとわりつく、暑さ。不快感。

外にいるだけでイライラしてくる。暑さでイライラを感じたのはあれが人生で初めてかも笑

そのときの経験から夏に京都には行かないと心に決めています…笑

二つ目は高校を卒業し、岐阜に来て初めての夏のこと。

始めてのひとり暮らし。借りていた1Kのアパート。

外はセミの鳴き声が鳴り響いている。

固いドアを開けて外に出た瞬間にこの世のものとは思えない熱波が全身を襲う!!

あっっつ!!!!と思わず声に出してしまう暑さ。岐阜の夏は恐ろしいほど暑い。

毎日37〜39°くらいが続く…。もう何かの罰ゲームの域です笑

今年も当たり前のようにあの夏がやってくる。とにかく倒れないように水分補給と冷房などで涼しく過ごさなければ。

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この記事を書いた人

35歳、長野で生まれ、高校卒業後は岐阜のリハビリの専門学校へ。卒業後、そのまま岐阜で就職。2022年12月に結婚。新婚生活の様子などを中心に日々の記録を書いています。

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